悩み多きアラフィフ・ログ

日本語教師資格の日本語教育能力検定の合格を目指す人のブログのはずが最近はダラダラと違うことを書いています。温かい目で見守ってください。

放送大学の教科書と受験案内が届いたよ


今年育てた綿花。綿っぽいのができたのでちょっと嬉しい。
昨日テキストと日本語教育能力検定試験の受験案内が届いたというお話しです。

放送大学の科目登録は3科目

放送授業

  • 日本語学入門(’20)
  • ビートルズ de 英文法(’21)

面接授業

  • 音声学入門

という内容なので、送られてきたテキストは放送授業の2冊のみ。小さめの箱に入っていました。数が少ないというだけで気が楽。まったりと言語について学びます。めちゃんこ楽しみ。

日本語教育能力認定試験

受験票が放送大学の教材とともに届きました。

県内で受験できないので交通手段の取りやすい地域の東京に希望を出していましたので、ハガキには会場は大正大学と書かれていました。

勉強は進んでしないけれど、どうせお金を払ってしまったなら受験体験しておきたいところです。が、受験日の翌日に仕事が入っていることがネック + 新幹線往復代の約2万など考慮すると、合格できるかもラインではなければ受験すべきではない結果に考えが行きつきました。=逃げともういうけど。

今学期はさらに大手前大学 通信教育部に科目等履修生として申請。まだ、どの科目を履修するかは未定ながらも目的が日本語学習と日本語教育に関する知識を学びたいゆえに、日本語教師系の科目を少しだけ取る予定。なんにしても、実習経験は必要だろうと思ったので、日本語教育主専攻または副専攻修了者で日本語教師系の資格を得る方向にシフトします。にしても、学習し終えると還暦近いのか・・・と思うとブルーな気分になるけど「学んでみたい」と思うので進むことをやめないように心がける😀。

学ぶことを大切に思考を止めないようにマイペースで進むわ。

 

なので言語の学習は続くよ〜。

ってことで英語と中国語とロシア語の勉強を再開します。

勉強中の通信教育はこちら。→ <検定合格率50%>「NAFL日本語教師養成プログラム」