悩み多きアラフィフ・ログ

日本語教師資格の日本語教育能力検定の合格を目指す人のブログのはずが最近はダラダラと違うことを書いています。温かい目で見守ってください。

勉強始めてみたら思った通り心が折れる

日本語教育能力検定試験に向けた勉強を始めてみた。やっぱりむずいんだけど。

どーしよー。

って感じです。

みなさんどうやって勉強したの?と思いますが「我慢して」本読んで覚えて〜の繰り返しだったんでしょうね。つらっすぎる。本当に勉強自体が辛そうなので通学で学びたい(お金ないけど)と心底思いました。っていうか、求めてもそういう学校が県内にないので諦めるしかない。通うと言っても50−60万も出したくない。

もう以前に、NAFL 日本語教師養成プログラムですら()ちゃんとできなかった私が次陸学種なんて無理じゃ・・・という気分です。あの時ちゃんとやっていればなんて振り返っても仕方がない。YOUTUBEとか、ブログとかで情報収取しつつなんとか受験できたらなぁと思っています。そもそも、試験に申し込むこと自体忘れちゃう人なので気をつけようっと。

とりあえず、過去問をチラ見して・・・問題の数の多さに引き、これを丸一日かけての試験で解くのかと気が遠くなりとやっと勉強のスタート地点に立った感じです。

本を読みながら過去問を解くことから始めたんですけど、実にキビシー状況でとにかく知らないことを調べながら進んでいるので時間がかかるわけです。なんか効率の良い学習方法ないのか。ないな。本を読んで用語に慣れていくことからしか始まらない。

確かに国語の授業が苦手だった自分には苦行の以外ないわー。

ないわーーー。つらいわ日本語が。

これって、そのうち楽しくなるの??スクールとか通うわずに勉強している人ってどのくらいいるんだろう。独学者の集いとかないのかな。

とりあえず本を読もう。うんうん、本を読むしかないな今は。

勉強中の通信教育はこちら。→ <検定合格率50%>「NAFL日本語教師養成プログラム」