悩み多きアラフィフ・ログ

日本語教師資格の日本語教育能力検定の合格を目指す人のブログのはずが最近はダラダラと違うことを書いています。温かい目で見守ってください。

学ぶということ

言語ってなんだろうと。

お互いを理解し合うためのもののような気がする。仕事はWEB関連の指導をしていますが明日からWEBリテラシーという内容です。リテラシーってなんだ。日本語に訳すと「読み書き能力、活用能力」だそうです。ゆえにWEBリテラシー = WEBに関することへの読み書き能力、活用能力となるんでしょうか。なんだかたしかに横文字のカタカナ表記の方がかっこいいし、よくわからないけどわかったらカッコ良さそうです。

WEB言語のスクリプトと呼ばれるものも言語ということに気づきました。プログラミング言語、スクリプト言語、SQL言語とか。コンピューター関係だけでも「言語」の種類はたくさんある。

今日は言語という言葉は面白いなぁと思ったという話で、言語がわかれば伝わるってことなんですよね(多分)。

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