悩み多きアラフィフ・ログ

日本語教師資格の日本語教育能力検定の合格を目指す人のブログ

どうやったら習慣化できるかを考えてみる

こんなに読めないとは思えないほどテキストがイマイチ面白くないのか(こら)読みたくない状況の自分です。

しかし、試験に受かりたいんで勉強せねばなりません。よくよく考えると自分が馬鹿だったことに気づくわけです。国語の成績が良くない私が誤った判断をしたのではないか?と(汗)

 

しかし、やると決めた以上「やらねばならない」(キリッ)。
まずは「テキスト」を読むことを習慣化させないといけないわけです。

1週間に1冊ペースでいいとか言っていると、最終的に苦行になりそうな「まとめ」読みになりそうな現状。「苦行」・・・それだけは避けたいと先日実感しました>っていうか少しは理解したいのに苦行では理解なんてできないわけです。

 

なので、しっかりと予定を立て直し、スケジュール帳にペンで毎日どこ読むべきか書きました。今更ですがテキストは厚い本もあれば薄い本もあるわけです。ページ数で決めるわけにいかないし、テキストの章単位でとも思ったのですがそれも、スケジュール的にいうとそれは現実的ではないしということで、悩んだ末、各UNITごと進めることした。もちろんページ数のあるUNITだってあるわけです・・・が考えることに疲れた。

無理矢理でも読み続けます。きっと道が開けるし、読みたくなくなったら無理矢理「音読」することにしました。

音読・・・するとめっちゃ時間かかるので、気がつくと声出さずに読んでいたりましす。きっと・・・この方法でイケると信じて行きたい。

 

今日取り組んでみて、流し読みよりは「音読」ならできそうな気がした私です。音読大事だよね><!!